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2004.03.05

「鬼武者3」 感想その2

おまけDVDを見て、オープニングムービーを見て、いよいよキャラクターの操作になって、一番最初に感じたというか驚いたのは「ジャンプが無い!?」という事だった。

これってこのシリーズを通してそうなのかな?

こういうタイプのアクションゲームでジャンプが無いなんて初めての経験だったから、ちょっと衝撃だった。

買う前に「バッサリ感」が強調されているのを何かで見て、なんとなく「無双シリーズ」のようなものをイメージしていたせいもあるかもしれない。

もちろんアクションも含めてゲーム自体は面白い。
でもなんというか、まだ始めたばかりで、きっとこれから色々なワザとか覚えていくんだろうし、そうなればまた少し違ってくるのかもしれないけど、なんとなく微妙にストレスを感じるのである。

しかしゲームのステージはしっかり上下差がある。
そう考えるとジャンプという概念が無い中で上下差のあるステージでのプレイを演出しているワケだから、そういう意味ではスゴイのかもしれない。
というかジャンプが無いから様々な演出が成り立つという面もあるのか。

なにはともあれ「ジャンプが無い」は、ゲーム序盤で受けた最初の衝撃であったことは間違いない。

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